2月3日(土)の赤城山です。
朝から冷たい空っ風が吹いた赤城南麓です。
ですので外にで風に当たっていると寒い寒い。 でも、日差しは暖かいんですよね。 前にも書きましたが日差しが強く感じられるのです。(言いたいところがわかるでしょうか?)
午後になったら空っ風が弱くなってきました。 冷たい風が当たらなくなると暖かくなってきました。
もちろん日が沈めば寒いですよ!


懐かしい自然がいっぱい
2月2日(金)の赤城山です。
朝から穏やかな冬晴れの赤城南麓です。
朝は冷え込みましたが、日中は暖かくなりました。
朝晩は冷え込んでますけど日中は相変わらずです。
そんな陽気が続いているため、赤城大沼の氷が緩んでしまったようで、明日3日(土)、明後日4日(日)は、大沼が終日閉鎖になるとのことです。
せっかく1月31日(水)に氷上のワカサギ釣りが解禁となったというのに・・・残念ですが安全を確保するためなので仕方がないですね。
予報では5日(月)から麓でも雪になる予報が出ていますので、赤城山の山頂はかなり冷え込んで大沼の氷のコンディションも良くなって再開されるのではないでしょうか。
でも、雪が降るとアイスバブルが隠れてしまうかも・・・。

1月30日(火)の赤城山です。
今日もわりと穏やかな天気となった赤城南麓です。 そして、日中は今日もわりと暖かな陽気となりました。
さて、いよいよ赤城大沼の氷上のワカサギ釣りは明日解禁となります。
過去2番目に遅い解禁日だそうです。 1番は確か2月に入っての解禁だったと記憶しています。
明日からワカサギ釣りができるわけですが、ここで注意点がありますので必ず守らなければなりません。
大沼に入れる時間、つまり、氷に上がれる時間が決まっています。 明日からしばらくの間は、午前7時から午後2時までに限定されています。
ワカサギ釣りをする、しないは関係ありません。 大沼に入れる時間です。
日中は暖かくなる日もあるため、安全を確保するためですね。 確かに氷の上にいるんですから、氷が割れて落ちたくないですものね。 しっかりとルールを守りましょう。
もちろん、氷が厚くなって安全が確保されるようになれば終了時間は延長されることでしょう。

1月28日(日)の赤城山です。
ようやく風も落ち着いて、穏やかな天気となった赤城南麓です。
昨年から穏やかな天気となるとポカポカ陽気になりますが、日差しが今までに比べて強くなっているような感じを受けるのは気のせいでしょうか。
東日本大震災で地球の地軸が変わったのが原因とかの話がネットの世界に出ていますが、こうも気候がおかしいとそんな話を信じてしまいそうです。
赤城大沼が結氷しないため氷上のワカサギ釣りの解禁がまた延期になったニュースが出ていましたが、今シーズンだけなの気候なのかこれから先もこんな気候なのか、本当に心配ですね。
赤城山の風物詩の死活問題にならないことを願っています。
